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東京大学 大学院総合文化研究科 広域科学専攻 平岡研究室 (超分子化学研究室)

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分子自己集合の科学:形成機構の解明と新規自己集合体の形成

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溶液における分子認識と自己集合の原理:分子間相互作用
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2018年12月7日:京都大学 佐藤啓文先生をお招きし、「分子集団の理論化学:溶媒和・拡散・自己集合」と題して講演会を開催いたします。12月7日16:00より、教養学部16号館107室にて

2018年11月28日:Pd2L4かご形錯体の自己集合過程に関する理論研究の論文(#86) (京都大学 佐藤啓文先生との共同研究)がPhys. Chem. Chem. Phys.誌に受理されました.[Link]

2018年11月7日:ナノキューブのinduced-fit特性に関する研究が日本経済新聞で取り上げられました.

2018年11月5日:ナノキューブのinduced-fit特性に関する論文(#82)の記者会見を行いました.[Link][Link][Link]

2018年10月31日:ナノキューブのinduced-fit特性に関する論文(#82)がNature Communications誌に掲載されました.[Link]

2018年10月17日:Pd4L8 Double-walled Squareの自己集合過程に関する論文(#84)がInorg. Chem.に受理されました.[Link]

2018年10月1日:ナノキューブの自己集合過程に関する理論研究の論文(#83)(京都大学 山本武志先生、佐藤啓文先生との共同研究)がJ. Phys. Chem. Lett.に受理されました.[Link]

2018年9月14日:ナノキューブのinduced-fit特性に関する論文(#82)が受理されました.

2018年9月8日:D1の立石友紀君(#21)が第29回基礎有機化学討論会でポスター賞を受賞しました.

82018年8月27日:歯車状両親媒性分子を簡便かつ大量に合成できる方法を開発した論文(#81)がAsian J. Org. Chem.に受理され[Link]、雑誌のCover Featureに選ばれました.[Link]

2018年8月27日:QASAPに関するAcoount (#87)がIsr. J. Chem.に受理されました.[Link]

 

 

それ以前のInformation

大学院生(修士課程,博士課程),外研生の募集を行っています

2018年11月7日【新聞報道】伸縮する微小カプセル 東大、積荷に応じて変化 センサーや薬剤運搬に,日本経済新聞2018年11月7日

2018年10月31日【プレスリリース】取り込む分子の大きさ・形・電荷に応答して 膨らんだり縮んだりする分子カプセル[Link][Link]

2018年10月31日【プレスリリース英語版】Don't underestimate the Force [Link]

2018年4月19日【プレスリリース】キラルセルフソーティングの機構を解明 [PDF], 日本経済新聞電子版[Link]

2018年4月6日【新聞報道】東京大学・平岡教授らが150度Cでも安定な分子集合体を開発,噛み合わせを解析する計算手法確立,機能性分子の設計指針に新概念,化学工業日報 2018年4月6日[Link][PDF]

2018年4月6日【新聞報道】熱安定性が高い集合体 分子をかみ合わせて開発,科学新聞 2018年4月6日[PDF]

2018年3月16日【新聞報道】日本化学会第98春季年会の特別企画「平衡から離れた系における生命及び人工分子の秩序形成」が化学工業日報 (2018年3月16日)に取り上げられました.[PDF]

2018年3月12日【プレスリリース】分子を噛み合わせることで熱安定性の高い集合体を開発:相補的分子表面という新たな結合概念 [PDF]

2018年1月19日【雑誌記事】平岡研究室がChemistry – A European Journal誌で取り上げられました.[PDF]

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