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東京大学 大学院総合文化研究科 広域科学専攻 平岡研究室 (超分子化学研究室)

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溶液における分子認識と自己集合の原理:分子間相互作用

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2019年6月18日:D2の立石君(#21)の研究はChem-Stationのスポットライトリサーチに取り上げられました.[Link]

2019年5月30日:ナノキューブから四面体構造への返還に関する理論研究に関する論文(#92) (横浜市立大学 立川教授との共同研究)がThe Journal of Physical Chemistry Part Bに受理されました.[Link]

2019年4月22日:D2の立石友紀君(#21)が第99春季年会で学生講演賞を受賞しました.

2019年4月1日:メンバーを更新しました.

20194月1日:小島達央助教が講師に昇任しました.

2019年3月29日:熱エネルギーで秩序状態と無秩序状態を行き来する化学システムの開発に関する論文(#89)(大阪大学 内山教授、分子化学研究所 石井博士、立命館大学 前田教授との共同研究)Nature Communicationsに発表されました.[Link]プレスリリース[Link]

2019年3月1日:複雑にインターロックした自己集合体の形成機構の解明に関するプレスリリースを行いました.[Link]

2019年3月1日:インターロックしたかご型錯体の自己集合過程の解明に関する論文(#90)がCommunications Chemistry.に発表されました.[Link]

2019年2月27日:ナノキューブの速度論的安定性に関する論文(#89)(大阪大学 内山教授、分子化学研究所 石井博士、立命館大学 前田教授との共同研究)が受理されました.

2019年2月27日:インターロックしたかご型錯体の自己集合過程の解明に関する論文(#90)が3月1日に発表されることが決まりました.

2019年2月27日:Pd6L12かご形錯体の自己集合過程に関する論文(#88)がDalton Trans.のInside Front Coverに選ばれました.

2019年2月16日:2019年2月22日16:00よりDominik Lungerich博士(東京大学)をお招きし、講演会を開催いたします.[Link]

2019211日:Pd6L12かご形錯体の自己集合過程に関する論文(#88)がDalton Trans.に受理されました.[Link]

2019年2月7日:インターロックしたかご型錯体の自己集合過程の解明に関する論文(#90)が受理されました.

2019年2月6日:2019年2月15日, 16:00よりIndian Institute of Science (インド)Partha Sarathi Mukherjee先生をお招きし、講演会を開催いたします.[Link]

2019年1月29日:八面体型Pd6L4錯体の自己集合機構を解明した論文(#91)(京都大学, 佐藤啓文先生との共同研究)がJ. Am. Chem. Soc.に受理されました.[Link]

それ以前のInformation

2019年3月29日:【プレスリリース】2019年3月29日:熱エネルギーで秩序状態と無秩序状態を行き来する化学システムの開発[Link]、日本経済新聞電子版[Link]、【プレスリリース英語版】Just add heat to open this tiny box: Nanocubes automatically connect, disassemble at different temperatures [Link]

2019年3月1日:【プレスリリース】複雑にインターロックした自己集合体の形成機構を解明 [Link] 日本経済新聞電子版 [Link]

2018年11月19日:Scientists Reveal How "Molecular Boxes" Self-Assemble, Stretch to Fit Contents, (Physics Central [Link])

2018年11月16日【新聞報道】「相手に応じて膨張・収縮」柔軟な分子カプセル.科学新聞 2018年11月16日[Link]

2018年11月7日【新聞報道】伸縮する微小カプセル 東大、積荷に応じて変化 センサーや薬剤運搬に.日本経済新聞 2018年11月7日

2018年10月31日【プレスリリース】取り込む分子の大きさ・形・電荷に応答して 膨らんだり縮んだりする分子カプセル[Link][Link]【プレスリリース英語版】Don't underestimate the Force [Link]

2018年4月19日【プレスリリース】キラルセルフソーティングの機構を解明 [PDF], 日本経済新聞電子版[Link]

2018年4月6日【新聞報道】東京大学・平岡教授らが150度Cでも安定な分子集合体を開発,噛み合わせを解析する計算手法確立,機能性分子の設計指針に新概念,化学工業日報 2018年4月6日[Link][PDF]

2018年4月6日【新聞報道】熱安定性が高い集合体 分子をかみ合わせて開発,科学新聞 2018年4月6日[PDF]

2018年3月16日【新聞報道】日本化学会第98春季年会の特別企画「平衡から離れた系における生命及び人工分子の秩序形成」が化学工業日報 (2018年3月16日)に取り上げられました.[PDF]

2018年3月12日【プレスリリース】分子を噛み合わせることで熱安定性の高い集合体を開発:相補的分子表面という新たな結合概念 [PDF]

2018年1月19日【雑誌記事】平岡研究室がChemistry – A European Journal誌で取り上げられました.[PDF]

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分子自己集合の科学:「分子ほぞ」・自己集合の機構解明・散逸系自己集合

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