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東京大学 大学院総合文化研究科 広域科学専攻 平岡研究室 (超分子化学研究室)

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分子自己集合の科学:形成機構の解明と新規自己集合体の形成

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溶液における分子認識と自己集合の原理:分子間相互作用

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2019年3月1日:複雑にインターロックした自己集合体の形成機構を解明に関するプレスリリースを行いました.[Link]

2019年3月1日:インターロックしたかご型錯体の自己集合過程の解明に関する論文(#90)がCommun. Chem.に発表されました.[Link]

2019年2月27日:ナノキューブの速度論的安定性に関する論文(#89)(大阪大学 内山教授、分子化学研究所 石井博士、立命館大学 前田教授との共同研究)が受理されました.

2019年2月27日:インターロックしたかご型錯体の自己集合過程の解明に関する論文(#90)が3月1日に発表されることが決まりました.

2019年2月27日:Pd6L12かご形錯体の自己集合過程に関する論文(#88)がDalton Trans.のInside Front Coverに選ばれました.

2019年2月16日:2019年2月22日16:00よりDominik Lungerich博士(東京大学)をお招きし、講演会を開催いたします.[Link]

2019211日:Pd6L12かご形錯体の自己集合過程に関する論文(#88)がDalton Trans.に受理されました.[Link]

2019年2月7日:インターロックしたかご型錯体の自己集合過程の解明に関する論文(#90)が受理されました.

2019年2月6日:2019年2月15日, 16:00よりIndian Institute of Science (インド)Partha Sarathi Mukherjee先生をお招きし、講演会を開催いたします.[Link]

2019年1月29日:八面体型Pd6L4錯体の自己集合機構を解明した論文(#91)(京都大学, 佐藤啓文先生との共同研究)がJ. Am. Chem. Soc.に受理されました.[Link]

2018年1月28日:2019年1月30日, 16:00より台湾国立大学のYi-Tsu Chan先生をお招きし、講演会を開催いたします.[Like]

2018年12月7日:京都大学 佐藤啓文先生をお招きし、「分子集団の理論化学:溶媒和・拡散・自己集合」と題して講演会を開催いたします。12月7日16:00より、教養学部16号館107室にて

2018年11月28日:Pd2L4かご形錯体の自己集合過程に関する理論研究の論文(#86) (京都大学 佐藤啓文先生との共同研究)がPhys. Chem. Chem. Phys.誌に受理され,Outside Back Coverに選ばれました.[Link]

 

それ以前のInformation

2019年3月1日:【プレスリリース】複雑にインターロックした自己集合体の形成機構を解明 [Link] 日本経済新聞電子版 [Link]

2018年11月7日【新聞報道】伸縮する微小カプセル 東大、積荷に応じて変化 センサーや薬剤運搬に,日本経済新聞2018年11月7日

2018年10月31日【プレスリリース】取り込む分子の大きさ・形・電荷に応答して 膨らんだり縮んだりする分子カプセル[Link][Link]

2018年10月31日【プレスリリース英語版】Don't underestimate the Force [Link]

2018年4月19日【プレスリリース】キラルセルフソーティングの機構を解明 [PDF], 日本経済新聞電子版[Link]

2018年4月6日【新聞報道】東京大学・平岡教授らが150度Cでも安定な分子集合体を開発,噛み合わせを解析する計算手法確立,機能性分子の設計指針に新概念,化学工業日報 2018年4月6日[Link][PDF]

2018年4月6日【新聞報道】熱安定性が高い集合体 分子をかみ合わせて開発,科学新聞 2018年4月6日[PDF]

2018年3月16日【新聞報道】日本化学会第98春季年会の特別企画「平衡から離れた系における生命及び人工分子の秩序形成」が化学工業日報 (2018年3月16日)に取り上げられました.[PDF]

2018年3月12日【プレスリリース】分子を噛み合わせることで熱安定性の高い集合体を開発:相補的分子表面という新たな結合概念 [PDF]

2018年1月19日【雑誌記事】平岡研究室がChemistry – A European Journal誌で取り上げられました.[PDF]

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