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Information

2018年6月28日:C2v対称のヘキサフェニルベンゼン誘導体の合成に関する論文(#77)SYNFORMに取り上げられました[Link].

2018年6月3日:D2のYi-Yang Zhan君(#018)が第16回ホスト・ゲスト超分子化学シンポジウム,ポスター賞とRSC, Organic & Biomolecular Chemistry Awardを受賞しました.

2018年5月9日:Pd3L6 double-walled triangleの自己集合過程を解明した論文(#80)がChem. Commun.に受理され,Outside Back Coverに選ばれました.[Link]

2018年5月2日:Yi-Tsu Chan先生(国立台湾大)との共同研究の論文(#79)がChem. Eur. J.に受理されました.[Link]

2018年4月25日:C2v対称のヘキサフェニルベンゼン誘導体の合成に関する論文(#77)がSynlettに受理されました.

2018年4月23日:Pd(II)かご型錯体の形成過程で生成する速度論的トラップを単離した論文(#78)がChem. Eur. J.に受理され,Hot PaperとInside Coverに選ばれました[LInk]

2018年4月19日:キラルセルフソーティングの機構を解明した論文(#71)がCommunications Chemsitry誌に発表されました[Link]

2018年4月18日:キラルセルフソーティングの機構を解明した研究(#71)に関する記者発表を行いました.[PDF],

2018年4月17日:2018年4月24日,16:00から,15号館104室にて南 豪先生(東京大学 生産技術研究所)をお招きし,第18回超分子化学セミナーを開催いたします.講演タイトル「超分子分析化学に立脚したセンサーデバイス・チップの創製」

2016年4月16日:ナノキューブに関する論文(#76)がChem. Eur. J.誌に受理されました.[Link]

2016年4月16日:D2のYiyang Zhan君が日本化学会の第98春季年会で優秀学生講演賞を受賞しました.

2018414日:キラルセフソーティングに関する論文(#71)が4月19日,19時に発表されることが決まりました.

2018年4月11日:ナノキューブに関する論文(#75)(横浜市立大,立川先生との共同研究)がJ. Org. Chem.に受理されました.

2018年4月6日:ナノキューブに関する研究(論文#67)が化学工業日報で紹介されました.[Link]

2018年4月6日:ナノキューブに関する研究(論文#67)が科学新聞(2018年4月6日発行,第3674号)で紹介されました.[PDF]

2018年4月1日:メンバーを更新しました.

2018年3月26日:Pd6L8 カプセル錯体のキラルセルフソーティングに関する論文(#74)がChem. Sci. に受理されました.[Link]

2018年3月22日:M2の立石君(#21)が平成29年度一高記念賞を受賞しました.

2018年3月22日:水中で高い熱安定性を示す自己集合体(ナノキューブ)を開発した論文がCommunications Chemistry誌に発表されました.[Link](プレスリリース)

2018年3月7日:ナノキューブの形成機構に関する理論研究(筑波大学 重田先生のグループと横浜市立大学 立川先生との共同研究)がPhys. Chem. Chem. Phys. に受理されました.

2018年3月7日:メンバーを更新しました.高橋聡助教がメンバーに加わりました.

2018年2月25日:平岡研の自己集合に関する研究をまとめたAccountがBull. Chem. Soc. Jpn誌に受理されました.

2018年2月23日:フランスよりLoic Lemiegre先生(ENSCR)をお招きし、講演会(第17回超分子化学セミナー)(Title: Fat and sweet chemistry towards hydrogels and polymer materials)を開催しました。

2018年2月20日:キラルセルフソーティングのメカニズムをQASAPにより明らかにした研究に関する論文が受理されました.

2018年2月5日:分子のかみ合いを半定量解析する手法(SAVPR:surface analysis with varying probe radius)の開発に関する論文(横浜市立大学 立川先生との共同研究)がChem. Commun.に受理され,Back Coverに選ばれました.[Link]

2018年1月28日:Pd2L4型カゴ型錯体の形成に関する論文(東京大学 中村先生,原野先生との共同研究)がDalton Trans.に受理され,Outside Front Coverに選ばれました.[Link]

2018年1月26日:熱安定性の高いナノキューブの開発に関する論文(横浜市立大学 立川先生、大阪大学 内山先生との共同研究)が受理されました.

2018年1月19日【雑誌記事】平岡研究室がChemistry – A European Journal誌で取り上げられました.[PDF]

2018年1月22日:Scott Cockroft先生(University of Edinburgh)をお招きし,講演会(第16回超分子化学セミナー)を開催しました.

2018年1月20日:M2の立石君(#021)がThe 6th International Symposium on Dynamical Ordering of Biomolecular Systems for Creation of Integrated FunctionsでPoster Presentation Awardを受賞しました.

2018年1月17日:Pd4L8四面体型錯体の自己集合過程を解明した論文がInorg. Chem.に受理されました.[Link]

2018年1月13日:京都大学 佐藤啓文先生との共同研究(Pd6L8カプセル錯体の形成の律速段階に及ぼす配位子のキラリティーの効果)に関する論文がPhys. Chem. Chem. Phys.に受理され,Hot PaperとBack Coverに選ばれました.[Link]

2018年1月13日:Pd4L8環状錯体の形成機構を解明した論文がEur. J. Inorg. Chem.に受理されました.[Link]

20171212日:Pd2L4錯体の自己集合過程を解明した論文(東工大・吉沢先生との共同研究)がChem. Eur J.に受理され,Hot Paper及びCover Featureに選ばれました.[Link]

2017年11月13日:立石君が第7回CSJ化学フェスタ2017で優秀ポスター賞を受賞しました.

2017年10月31日:Pd12L24球状錯体の自己集合過程に関する論文がChem. Asian J.に受理されました.[Link]

2017年10月17日:Pd2L4かご型錯体の自己集合過程を明らかにした論文がChem. Eur. J.に受理されました.[Link]

2017年10月1日:メンバーを更新しました.

2017年9月29日:環状錯体の自己集合の形成機構に関する論文がChem. Eur. J.に受理され,Hot Paper, Front Cover, Cover Profileに選ばれました.[Link]

2017年9月26日:カプセル型錯体の自己集合の形成機構に関する論文がInorg. Chem.に受理されました.[Link]

2017年7月25日:分子間相互作用に関する教科書「溶液における分子間相互作用と自己集合の原理:分子間相互作用」を出版しました.[Link]

2017年6月4日:立石君が第15回ホスト・ゲスト超分子化学シンポジウムでポスター賞を受賞しました.

2017年4月1日:メンバーを更新しました.

2017年1月22日:M2の中川君が国際シンポジウムの若手ポスター賞を受賞しました.

2016年10月14日:M2の中川君が若手研究会でポスター賞を受賞しました.

2016年9月29日:メンバーを更新しました。

2016年9月4日:M2のZhan君が第27回基礎有機化学討論会でポスター賞を受賞しました。

2016年4月4日:メンバーを更新しました.

2015年11月23日:M2のZhan君が国際学会でポスター賞を受賞しました.

2015年10月7日:M2の甲斐君が若手研究会でポスター賞を受賞しました.

2015年9月14日:メンバーを更新しました.

2015年8月27日:自己集合性錯体の形成機構を調べる新手法であるn-k解析法について述べた論文がChem. Rec.誌に掲載されました.[Link]

2015年6月10日:環状錯体の形成機構の解明に関する論文がJ. Am. Chem. Soc.誌に掲載されました.[Link]

2015年4月1日:メンバーを更新しました.

2014年9月26日:Chem.Sci.に掲載された論文がBack Coverに選ばれました.[Link]

2014年7月20日:ヘキサフェニルベンゼン誘導体の合成法の開発に関する論文がChem. Commun.に掲載されました.[Link]

2014年7月16日:自己集合のメカニズムに関する論文がChem. Sci.に掲載されました.[Link].

2014年4月30日:小島助教が日本化学年会で優秀講演賞(学術)を受賞しました.[Link]

2014年4月5日:メンバーを更新しました.

2014年3月5日:ナノキューブの動的特性に関する理論研究(横浜市立大 立川研究室主導)の論文がChem. Lett. に掲載されました.[Link]

2014年2月9日:ヘキサフェニルベンゼン誘導体の新規合成法の開発に関する論文がOrg. Lett.に掲載されました[Link].

2013年10月28日:辻本裕也君(D2)のポスター賞,RSC Awards受賞に関する記事が新学術領域「動的秩序と機能」のニュースレターとして発表されました[Link]

2013年920日:横浜市立大学,立川研究室と研究打ち合わせを行いました.[Facebook Page]

2013年9月20日:メンバーを更新しました.

2013年9月8日:辻本裕也君(D2)が第24回基礎有機化学討論会のポスター賞とRSC Awardsを受賞しました.[Link][Facebook Page]

2013年9月2日:共同研究を行ってる横浜市立大学の増子さん(立川研究室 M2)が分子化学討論会で歯車状両親媒性分子に関する理論研究の成果「溶液中における歯車状両親媒性分子の動的特性に関する理論的研究

2013年8月26日:新学術領域研究「生命システムにおける動的秩序形成と高次機能発現」のwebサイトが開設されました.[Link]

2013824日:第24回基礎有機化学討論会に参加します.[Link]

辻本裕也:八面体型Pd(Ⅱ)カプセルの自己組織化メカニズムの研究
小島達央:ヘキサフェニルベンゼン誘導体の位置選択的交互型トリリチオ化の反応機構研究
を発表します.

2013年8月5日:横浜市立大学,立川研究室と研究打ち合わせを行いました.[Facebook Page]

2013年4月1日:メンバーを更新しました.

2013年314日:講演予定を更新しました.[Presentation]

2013年2月1日:横浜市立大学,立川研究室と研究打ち合わせを行いました.[Facebook page]

2013年1月18日:物材機構の竹内正之先生の講演会を開催致しました.講演会にご参加頂きました皆様ありがとうございました.[Facebook page]

2012年12月27日:2013年1月18日15:00より物質・材料研究機構の竹内正之先生をお招きし講演会(第6回機能超分子セミナー)を開催致します.[講演会チラシ]

2012年7月18日:同志社大学の水谷 義先生の講演会を開催しました.参加者の皆様ありがとうございました.[Facebook page]

2012年6月30日:田園調布学園中等部・高等部向け研究室訪問会を吉本研究室と合同で開催しました.[Facebook page]

2012年6月14日:7月18日(水)16:30より同志社大学理工学部の水谷義先生をお招きし講演会(第5回機能超分子セミナー)を開催します.

2012年6月1日:「高校生のための金曜特別講座」で「分子の噛み合いの科学:水中で疎水分子が集まる現象」という講義を行いました.

2012年6月1日:CAMMフォーラムで「分子の噛み合いに基づく自己組織化の精密制御」というタイトルで招待講演を行いました.

2012年6月28日: 6月30日の大学院入試説明会で平岡研は15:18分から研究室紹介を行うことが決まりました.

2012年6月27日:6月30日午前に田園調布学園中等部・高等部向け研究室訪問会を吉本研究室と合同で開催致します.

2012年6月5日:6月30日(土)13:30より大学院入試説明会(相関基礎科学系Dグループ)を開催致します.

2012年4月1日:小島達央助教が着任しました.[Facebook page]

2012年4月1日:メンバーを更新しました.

 

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東京大学 大学院総合文化研究科 広域科学専攻 平岡研究室 (超分子化学研究室)

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